自分が普段口にしているものに目を向けてみよう (5年総合学習 食)

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  5年生では、総合学習で「ほんものの〇〇をつくる・食べる・調べる」という”食”について学習をします。  今回は、自分が普段どんなものを口にしているのか、1週間、調査をしてみました。 「親が、発酵食品を入れるように意識していることを知った!」 「全体的にやっぱり米と小麦(麺やパン)が多いなと思った」 「1週間でいつもちがう食べ物を食べていることに気づきました」 授業では、「主食」「副菜」などのカードを集めていくすごろくで遊びながら、自分たちが食べているものが、主菜、副食などに分けられることも学習しました。 「バランスよくなってきたー!」「野菜しかない!」と盛り上がります。 1週間の食調べの表にも、主食、副食、主菜、副菜と、色をつけて見かえしてみました。 何気なく食べているものでも、目を向けてみると、気づくことがいっぱいあります。 自分たちの”食”にも目をアンテナを働かせながら、ここからクラスごとにテーマを決めていきます。

2年算数「かけ算九九すらすら言えるようにがんばってるよー!」

2年生は、かけ算九九の習熟に向けて、がんばっています!! 

習熟の取組みは「のぼり九九」→「くだり九九」→「ばらばら九九」の3段階。
まずは全員、「のぼり九九」からスタート。
教室で、担任の先生に聞いてもらったり…
(担任の先生には「1のだん」~「9のだん」まで、必ず1回は聞いてもらって
合格をもらうこと、としています。)
休み時間や放課後に、職員室で いろいろな先生に聞いてもらったり…

スクールカウンセラーの先生にも聞いてもらっています!!


鶴小の先生たちは、いつでも聞いてくれるし、応援しているよ。

「ばらばら九九」を合格したら、九九マスター!!

2年生のみんな、九九マスターになって自信をもって3年生に進級してね!