地域で活動されている「柿の木文庫」さんをお招きして、おはなしの「かたり」を聞きました。
「目で 耳で 聞いてくださいね」
との始まりの言葉にうなづいて、
「だんまりくらべ・・・」
と、優しい口調で、ものがたりが紡がれていくたびに、おはなしの世界にひきこまれていく子ども達でした。
「お話の世界にはいったみたいだった」
「どうやったらこんなにおはなしに伝えられるようになるんですか?」
「知ってるお話だったけど、今日聞いたら、(語ってくれた)お話がすきなんだな、ってすごく伝わってきた」
「動きや表情でつたえていてすごかった」