自分たちの活動は自分たちの手で!

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ある日の昼休み、会議室をのぞいてみると・・・ 4年生、3年生、児童会執行委員の子ども達がそれぞれ会議をしていました。 4年生は自分たちのクラスで行う「新年度スタートの会」の企画や生活点検をどうやって進めていくかの項目ややり方などを班長の人たちが相談をしていました。 3年生はクラス替えをしたばかりなので、クラスにどんな人がいるのかまだ分かりません。そこで、クラスの仲間の顔と名前を覚えて、みんなで楽しく遊ぶ会を企画していたのでした。 児童会の執行委員の子ども達は、この先に予定されている「児童会総会」にむけての議案書づくりに励んでいました。 クラスのことは班長会が中心になって企画・運営・総括をしながらすすめています。各クラスをつなぎ子ども達みんなの生活を考える中心になるのが児童会の役目。子どもたちひとりひとりが役割をもって進めている鶴小の子ども達の姿が垣間見えた時間でした。

『ラッセラー ラッセラー!!(2年荒馬)』秋まつり 民舞の練習が始まっています!

「ラッセラー ラッセラー! ラッセ ラッセ ラッセラー!!」

体育館にひびく 子どもたちの大きな声! 

2学期に入り、10月の秋まつりに向けて、どの学年でも民舞の練習が始まっています。

2年生は、毎年 青森県の今別荒馬をおどります!
まずは足の動きだけ、次に手の動きもつけて、…とゆっくり 一つ一つの動きを

確かめながら、練習を進めているところです。

踊れば踊るほど、子どもたちの動き、姿勢がかっこよくなっていきます。

自分の踊りに自信を持ち始めている子もいて… 子どもの踊りに見入ってしまいます!

『自分の踊りに入り込む!』  これからが楽しみです!!