1年生 せいかつべんきょう 

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  1年生 せいかつべんきょうでは季節や子どもたちの興味に合わせてさまざまなことに取り組みます。 2組では、5月にベランダに植えた野菜を観察していました。 約1か月ぶりにみると・・・・ 立派な夏野菜がどんどんとできていました。 観察して、収穫してみました。みんなで食べるのが楽しみです! 1組では、あさの発表がもりあがっています。 4月から始めた発表もだんだんと慣れてきて、見せたい中身が変わってきました。 この日は、①指あみの手作りマフラー ②手で「かえる」をつくります。 発表の後は、みんなで作ってみることになり教え合いが始まりました。 ③手作りランプシェード ペットボトルでできていて、ひかりがはいるときらきら光ってみえます。 とっても細かいところまでよくできています。 「技」や「手作り」の発表が増えてきて、盛り上がります。毎日どんな発表が 見れるのか楽しみです。

氷はどこにあるかな?(1年生生活べんきょう)

 

  寒~い冬でも鶴小の1年生は元気いっぱいです。

 とある女の子がみんなに発表したい!と持ってきたのは、カラフルなお花入りの氷でした。手作りの”お花氷”をみんなに見せると、”きれい!”と身を乗り出してみつめる、クラスの仲間たちです。「どうやって作ったの?」「どこで?」「お花はどうしたの?」「どのくらいの時間かかったの?」と質問も次々と出てきます。氷に興味津々の子ども達。

 すかさず担任の先生は、「学校にも氷あるんじゃない?」と聞くと、「見た見た~」と何人かの子ども達が情報を出してきます。「今から行ってみよう!」と早速、氷探検に出かける1年生でした。自然を科学する、時期を逃さず学ぶ、これも大切な生活べんきょうの一つです。

           
          

          

          

 普段は子ども達だけではいけない場所も、授業となると話は別です。ワクワクして進む子ども達でした。

          

 途中でヤギのモチとユキにも”あけましておめでとう!”

          

 ちょっとだけ学校から出てみたりして・・・


 無事に土の中にある氷を発見することができました!