自分が普段口にしているものに目を向けてみよう (5年総合学習 食)

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  5年生では、総合学習で「ほんものの〇〇をつくる・食べる・調べる」という”食”について学習をします。  今回は、自分が普段どんなものを口にしているのか、1週間、調査をしてみました。 「親が、発酵食品を入れるように意識していることを知った!」 「全体的にやっぱり米と小麦(麺やパン)が多いなと思った」 「1週間でいつもちがう食べ物を食べていることに気づきました」 授業では、「主食」「副菜」などのカードを集めていくすごろくで遊びながら、自分たちが食べているものが、主菜、副食などに分けられることも学習しました。 「バランスよくなってきたー!」「野菜しかない!」と盛り上がります。 1週間の食調べの表にも、主食、副食、主菜、副菜と、色をつけて見かえしてみました。 何気なく食べているものでも、目を向けてみると、気づくことがいっぱいあります。 自分たちの”食”にも目をアンテナを働かせながら、ここからクラスごとにテーマを決めていきます。

1年生 小菅村合宿2日目 ②

 2日目の午後は、ニジマスつかみをしました。

はじめて触る魚の感触に、思わず声を上げる子どもたちでした。

「捕まえた!」と嬉しそうな子や、おそるおそる触ってみる子もいました。









つかまえたニジマスは夕ご飯でおいしくいただきました。
夕ご飯のカレーライスはぺろりとたいらげる子がたくさんいました。



「骨だけ残して全部食べたよ」


完食!!

この日はおふろの時間に、はがきも書きました。




夜ごはんの後はキャンプファイヤーで小菅の夜をみんなで楽しみました。
この日の夜は、みんな早々と眠りについていました。


みんなよく本当にがんばりました。お疲れ様・・・おやすみなさい・・・。