自分が普段口にしているものに目を向けてみよう (5年総合学習 食)

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  5年生では、総合学習で「ほんものの〇〇をつくる・食べる・調べる」という”食”について学習をします。  今回は、自分が普段どんなものを口にしているのか、1週間、調査をしてみました。 「親が、発酵食品を入れるように意識していることを知った!」 「全体的にやっぱり米と小麦(麺やパン)が多いなと思った」 「1週間でいつもちがう食べ物を食べていることに気づきました」 授業では、「主食」「副菜」などのカードを集めていくすごろくで遊びながら、自分たちが食べているものが、主菜、副食などに分けられることも学習しました。 「バランスよくなってきたー!」「野菜しかない!」と盛り上がります。 1週間の食調べの表にも、主食、副食、主菜、副菜と、色をつけて見かえしてみました。 何気なく食べているものでも、目を向けてみると、気づくことがいっぱいあります。 自分たちの”食”にも目をアンテナを働かせながら、ここからクラスごとにテーマを決めていきます。

1年生小菅村合宿 2日目 ①

 2日目の朝。6時半起床、布団たたみをして身支度のスタートです。

班の人と協力してふとんをたたみました。まだ眠そうな人もいます。


 
布団をたたみ終えたら、山登りの服に着替えて、朝の会をしました。朝の会は、班長たちが司会をします。代表の人が今日の楽しみなことを話してくれました。前の日の生活点検の結果発表もあり、○の班は「やったー!」×の班は「悔しい~」という声があがりました。


朝ごはんを食べたら、山登りに出発です。
みんなで声をかけあいながら、一生懸命のぼりました。



頂上近くの休憩場所では、ありじごくを見つけました。

お昼ご飯は、おまちかねの流しそうめん。



おにぎり、とうもろこし、すいかもよく食べました。

小菅村合宿2日目②に続く・・・