自分たちの活動は自分たちの手で!

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ある日の昼休み、会議室をのぞいてみると・・・ 4年生、3年生、児童会執行委員の子ども達がそれぞれ会議をしていました。 4年生は自分たちのクラスで行う「新年度スタートの会」の企画や生活点検をどうやって進めていくかの項目ややり方などを班長の人たちが相談をしていました。 3年生はクラス替えをしたばかりなので、クラスにどんな人がいるのかまだ分かりません。そこで、クラスの仲間の顔と名前を覚えて、みんなで楽しく遊ぶ会を企画していたのでした。 児童会の執行委員の子ども達は、この先に予定されている「児童会総会」にむけての議案書づくりに励んでいました。 クラスのことは班長会が中心になって企画・運営・総括をしながらすすめています。各クラスをつなぎ子ども達みんなの生活を考える中心になるのが児童会の役目。子どもたちひとりひとりが役割をもって進めている鶴小の子ども達の姿が垣間見えた時間でした。

第33回鶴小秋まつり~雨に負けずに楽しもう!!~

  

 おはようございます。早朝現在、鶴小は雨は降っていませんが、今後雨が降ってくる予報となっています。

 本日は、「まつりの広場」を屋内(校舎・体育館)での実施とします。詳しい会場図は学校通信「雑木林」の32号をご確認ください。「おどりの広場」については、最新の天気予報等を考慮したうえであらためて判断し、校内でアナウンスします。

 子ども達もお家の方も今まで約1か月間、いろいろな準備を重ねてきました。”自分たちのお店でどんな商品をどうやって売るのか?”、”おどりのこだわりポイントはどこか?”子ども達一人一人の”苦労””工夫””がんばり”を、ぜひたくさんみつけてみてください!

鶴小にかかわるすべての人で”まつり”の一日を楽しみましょう!!