自分が普段口にしているものに目を向けてみよう (5年総合学習 食)

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  5年生では、総合学習で「ほんものの〇〇をつくる・食べる・調べる」という”食”について学習をします。  今回は、自分が普段どんなものを口にしているのか、1週間、調査をしてみました。 「親が、発酵食品を入れるように意識していることを知った!」 「全体的にやっぱり米と小麦(麺やパン)が多いなと思った」 「1週間でいつもちがう食べ物を食べていることに気づきました」 授業では、「主食」「副菜」などのカードを集めていくすごろくで遊びながら、自分たちが食べているものが、主菜、副食などに分けられることも学習しました。 「バランスよくなってきたー!」「野菜しかない!」と盛り上がります。 1週間の食調べの表にも、主食、副食、主菜、副菜と、色をつけて見かえしてみました。 何気なく食べているものでも、目を向けてみると、気づくことがいっぱいあります。 自分たちの”食”にも目をアンテナを働かせながら、ここからクラスごとにテーマを決めていきます。

3年生 理科 光の学習


鏡で『大科学実験だ~!」と、太陽の光を鏡の反射で集めて、

明るく、熱くしようと工夫中、奮闘中・・・。
 「なかなかひとつにあつまらない・・・。」
反射の角度のきまりを知らない3年生にはまだむずかしい。
わかっていてもむずかしい。






「それなら、とおくのかべを(時計を)ねらおう。」
 暑いから危険。猛暑の屋上では、ほんの数分での特別実験はあっという間に時間切れ。
続きは、天気の様子を見て行いましょう。