「できるようになった!」「楽しかった!」3年生民舞

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3年生が取り組む民舞は、宮崎県石巻市桃生町に伝わる伝統的な豊年踊り「はねこ踊り」です。 両手に扇を持って軽快に踊る姿は見ていても、とてもきもちよく楽しいです。 たてわり学級で「はねこを伝える会」を行いました。 扇を持って踊るのは初めての3年生。4年生が踊りをみせてくれたり、扇の持ち方を教えてくれたり、足や手の動きなど丁寧に3年生に伝えてくれました。 「始めはできるか心配だったけど、踊れるようになってうれしかったです(3年生)」 できたら楽しい!楽しいから踊りたくなる!民舞っていいな。

緊張で迎えた・・・はじめての子ども達との出会い

 「先生たちのひとりごと」・・・このコーナーは鶴小の先生たちの人となりが伝わるように、先生に焦点を当て、ブログ担当者が、あるいは、本人自らが記事を不定期で投稿するコーナーです。

まずは1回目は初めて子どもたちと出会った先生たちの紹介。

鶴小12クラスの内、はじめての出会いになるのは8クラス。新年度最初の日は担任の先生にとって、とても緊張する日です。春休み中もほとんど毎日出勤し学級開きの準備をしていました。そんなはじめて子どもとの出会いを迎えた6人の先生(1年生の2人を除き)を紹介します。


6年1組を担当するのは竹田先生。12日の入学式で1年生を案内する新6年生なので学級開きもそこそこに、その準備。

体育館から移動してくるところをパチリ。




5年1組は中村和美先生。子ども達の自己紹介を丁寧にメモしていました。






5年2組は上野先生。「自己紹介ゲーム」で子ども達に自分を伝えていました。






4年1組を担当するのは米田先生。高学年担当が多かったので、久しぶりの中学年担任にやる気全開。





3年1組は平野先生が担当。初めての学級担任に期待も大きく、春休み中もくもくと教室準備をしていました。






3年2組は小川先生。残念なことに体調を崩し、入院。1日目は間に合いませんでした。学年所属の野々垣先生の準備した似顔絵で自己紹介。