2年算数「かけ算九九すらすら言えるようにがんばってるよー!」

イメージ
2年生は、かけ算九九の習熟に向けて、がんばっています!!  習熟の取組みは「のぼり九九」→「くだり九九」→「ばらばら九九」の3段階。 まずは全員、「のぼり九九」からスタート。 教室で、担任の先生に聞いてもらったり… (担任の先生には「1のだん」~「9のだん」まで、必ず1回は聞いてもらって 合格をもらうこと、としています。) 休み時間や放課後に、職員室で いろいろな先生に聞いてもらったり… スクールカウンセラーの先生にも聞いてもらっています!! 鶴小の先生たちは、いつでも聞いてくれるし、応援しているよ。 「ばらばら九九」を合格したら、九九マスター!! 2年生のみんな、九九マスターになって自信をもって3年生に進級してね!

緊張で迎えた・・・はじめての子ども達との出会い

 「先生たちのひとりごと」・・・このコーナーは鶴小の先生たちの人となりが伝わるように、先生に焦点を当て、ブログ担当者が、あるいは、本人自らが記事を不定期で投稿するコーナーです。

まずは1回目は初めて子どもたちと出会った先生たちの紹介。

鶴小12クラスの内、はじめての出会いになるのは8クラス。新年度最初の日は担任の先生にとって、とても緊張する日です。春休み中もほとんど毎日出勤し学級開きの準備をしていました。そんなはじめて子どもとの出会いを迎えた6人の先生(1年生の2人を除き)を紹介します。


6年1組を担当するのは竹田先生。12日の入学式で1年生を案内する新6年生なので学級開きもそこそこに、その準備。

体育館から移動してくるところをパチリ。




5年1組は中村和美先生。子ども達の自己紹介を丁寧にメモしていました。






5年2組は上野先生。「自己紹介ゲーム」で子ども達に自分を伝えていました。






4年1組を担当するのは米田先生。高学年担当が多かったので、久しぶりの中学年担任にやる気全開。





3年1組は平野先生が担当。初めての学級担任に期待も大きく、春休み中もくもくと教室準備をしていました。






3年2組は小川先生。残念なことに体調を崩し、入院。1日目は間に合いませんでした。学年所属の野々垣先生の準備した似顔絵で自己紹介。